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【2023年2月】東京湾に浮かぶバーチャル未来都市「SPACE∞TOKYO」にウェルビーイングTOKYOKのVRショールム参加

【2023年2月】東京湾に浮かぶバーチャル未来都市「SPACE∞TOKYO」にウェルビーイングTOKYOKのVRショールム参加

次世代型ライフスタイル提案としてバーチャル・メタバース空間の作成 メタバース空間自体とインドアンティークアートのデジタル化とNFT化に取り組んでいます。

バーチャル未来都市「SPACE∞TOKYO」

東京湾に浮かぶバーチャル未来都市「SPACE∞TOKYO(スペースインフィニティトウキョウ)」が公開されました。
1つ1つの島々にはショップや住宅が入っており、20社近くのVRショールームが集まっています。

WELLBEING TOKYOのお店は「SPACE∞TOKYO」のZoneBにあります。
(WELLBEING TOKYOのVRショールームは直接こちらからでもご覧いただけます。)

2025年の大阪万博のデザインプロデューサーで、世界的にご活躍されている建築家の藤本壮介氏とラグジュアリーホームテクノロジー商品を扱う(株)ハナムラが発表したもので、建築、インテリア業界に無限の可能性を広げるものとして期待が高まっています。

バーチャルとリアリティの融合

「SPACE∞TOKYO」とは東京湾の中央に位置する直径4km、高さ888mに及ぶ未来都市です。
それぞれが独立した自由な空間となっていて、現実世界ではあり得ない重力から解放された形状に。これこそが「バーチャルの面白みであり、強み」。

あまりバーチャルに寄りすぎるとSFの世界になってしまうため、
「もしかしたら本当にあるかもしれない、100年後には実在するかもしれない」
そんな世界を目指し、リアリティのあるバーチャルを作り上げています。

それぞれが独立した個性を持ち、共鳴、調和してできている世界。
これは個性豊かな群島で成り立つ現実の世界が多様な文化が調和して成り立っていることにも通じ、
「SPACE∞TOKYO」は「世界の縮図とも言える」と藤本氏は語ります。

バーチャルとリアリティ、自然と人工、上向きと下向きなど対比するものが融合し、ひとつの世界を作り上げています。
是非ご覧ください。

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